レビューメディア「ジグソー」

GoPro擬き(2台目)

装備型防犯カメラとして使っていた

Crosstourのアクションカメラを、

一時期、固定設置して使用することになり、

1台買い増すことになったのですが、

Crosstourのアクションカメラを使っていて、

必要性を感じたのが「リモコン」でした。

 

何故、リモコンが必要と感じたのか、

それは、この手のアクションカメラの、ある特性を知ったからです。

 

この手のアクションカメラの場合、

MicroUSB端子に外部電源を接続すると、

自動的に起動します。

 

先に紹介した、Crosstourのアクションカメラは、充電器が付属されておらず、

充電=本体にMicroUSBケーブルを刺し込んでの直接充電となり、

充電時には、毎回アクションカメラが自動で起動し、

その都度、スイッチでOFFにしているのです。

 

その特性を利用することを考えまして、

例えば、2m程度離れた場所にアクションカメラを設置し、

外部電源を、その離れた場所で投入し、

離れた場所から撮影を開始するには、

リモコンが必要だよなと。

 

でもねぇ…

リモコン付きのアクションカメラは、

総じて4K画質に対応になったりして、付加価値が増して

価格が高くなるんです(^^;

 

そして、いつものように、Amazonで探していたら、

これを見つけて、入手した次第です(^^;

Crosstourのアクションカメラよりも

少し安めで入手出来ました(^^;;;

 

 

更新: 2019/03/26
コストパフォーマンス

4K対応になり、リモコン付き。更に、欲しかった、〇〇〇も付属されていた!

Vansky ActionCamera

4K対応の、アクションカメラです。

中身は、本体の性能以外は、Crosstourのアクションカメラとほぼ一緒(^^;

本体も、

 

表面上の文字以外は、ほぼ一緒(^^;;;

対応するMicroSDカードが、64GBまでに増えてるのは、画質が向上したが故でしょう。

※取扱説明書には32GBって書いてあるんですけど・・・。

 

違いは、画質が4K対応になったのと、

対応するMicroSDカードの容量が増えた事と、

リモコン(上画像右)で、遠隔操作が可能になった事と、

Amazonの商品説明には書かれていませんが、

充電器付き!(上画像左)

充電器の存在は、嬉しい驚きでした(^^)

充電器単品で、いい値段してますからね(^^;

Crosstourのには、付属されていませんでしたからね。

これが付いてるだけでも、コスパは良いかと。

 

入手後、即使用開始していた為に、

特に動画とか撮っていなかったので、

先日撮ってきました。

 

MiniDVカメラの撮影テスト動画と同時に撮りましたが、

画質の差は歴然。

たった数年の違いで、アクションカメラは、かなり進化しているんですね(^^;

 

本家GoProは、更に進化し続けていますし、

擬きの進化も、続くのでしょうね。

 

 

 

ちなみに、

プレミアムレビューの

Multigroom series7000 の検証動画で使った機材は、

このアクションカメラになります。

  • 購入金額

    3,329円

  • 購入日

    2019年01月頃

  • 購入場所

    Amazon

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